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話題の広告の話題
すごいクリエイティブなわけでもないが
なぜか日本の片田舎まで伝わってくる海外の(いろんな意味で)ブラックな広告3つ。
みつかったニモ

Finding Nemo 2のPR?
たいやきくんとどっちが幸せなんでしょうか。
http://www.flickr.com/photos/ifdblog/398932477/
うちのベーグルは…

こ、これは。。。
無線LANが使える(FREE QIFI)ファーストフード店のようですね、うん。
翻訳は⇒http://www.excite.co.jp/world/english/
http://www.flickr.com/photos/silent7seven/414683302/
あなたの寿命はあと何秒?

こちらは生年月日なんかを少し入力すると人生の残り時間がカウントダウン表示されます。
Mode:は上から
普通
悲観的
サディスト的
楽観的
BMI:はページ下段の入力フォームに身長と体重を入力してcheck your BMIを押すと結果が出るのでそれを選択。
ちなみに身長はフィート単位なのでGoogle先生に『175センチをフィートで』と検索して端数は『0.74146982 フィートをインチで』、体重も『58キロをLbsで』とたずねればわかります。ありがとう。
こちらは結果画面から健康系のサイトに誘導される仕組み。
残り何秒かわかったら時間を大事にするかと思ったら桁が多すぎて今まで以上にゆるくなるワナ。
SEO > SEM > SMO
世の中の(特にネット上の)時間のたつのは早いもので、サイトのアクセスアップするための技術というか方法というかもめまぐるしく変わっていっています。- SEO(検索エンジン対策)
- SEM(検索エンジンマーケティング)
- SMO(ソーシャルメディア最適化)
検索エンジンの理解しやすい構造や被リンクなどで検索順位の上位表示を目指す
↓
SEOも当然のことながら、単にアクセスアップを目指すだけでなく、検索キーワードマッチ広告などを使い、費用対効果に見合った検索エンジン対策を行う。
↓
進化する SMO - SMOの18のルール
締め切り寸前だが、スランプでまったく原稿に手がついていない漫画家(おれは漫画家に向いてないのかもしれない。)に担当編集者が『先生!とにかくいつもどおり面白い漫画を描いてください!』と、いっているのと変わらないくらい無茶を言われているような気がするのは僕だけでしょうか?
しかしながら、ホームページも人に見られてこそ。
とにかく人のために情報をわかりやすく、しかしあきさせず、なおかつ突っ込みどころをのこしつつ、それでいて共感されるようなコンテンツ(←http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%84)を発信し続ければいいわけです。
それを一気に解決してくれる、すばらしい記事を発見しました。
これでアクセス数や検索順位、インデックス数に悩まされる日々ともサヨナラです!
オモコロ特集記事